この壁を乗り越えたら

正社員だったのにリストラでニートに戻った人間のブログ。次の奇跡探しに行こうよ。

広告

【体調不良】微熱が続いていても、休日を楽しむ方法

f:id:fussa2jp:20181016132409j:plain

一週間くらい前から、ぼくは体調を崩してしまった。

なんか、大学を卒業したくらいから風邪をひくと、高熱はでないんだけど、微熱が続くんだよね。

血液検査をしてもらったけれど、異常はなかったから、一安心しているんだけど…。

微熱がある状態で、出勤すると体もだるいし、モチベーションも上がらない。

休日にいたっては、楽しいこともできないし、わくわくする場所にも行けない。

ひとことで言うと、「つまらない休日」を微熱のせいで過ごさざるを得ない。

 

微熱でも、楽しめることはないだろうか?

家にいることは前提になる…という点で考えてみたい。

 

広告

 

■読書

読書はいい。

体力も使わないし、知識も増える。

なんだったら、漫画でもいいと思う。

ぼくは何冊か同時に読むようしにしている。

一冊だけで飽きたら、気分転換に他の本を読むイメージ。

寝ているだけで時間がもったいない!ということがなくなる。

kindleとかだと読みやすい。

 

 

■ゲーム

PS4とかの据え置きじゃなくて、PSvitaとかの携帯ゲーム機。

アクションゲームとかじゃなくて、ポチポチするだけのゲームがいい。

サウンドノベルとかギャルゲーとか。

文章読むだけだから、楽。

週5日、8時間を働いているとね、積ゲーが増えてしまうので、身体を休めながらゲームを楽しむのもいいと思う。

 

YouTubeの視聴

YouTubeっていうと、ヒカキンとかはじめしゃちょーみたいに画面から、目が離せない動画もあるけれど、探せばラジオ感覚で聞ける動画もある。

それを流しながら、お布団のなかでうとうとするのは気持ちがいい。

Daigoとかホリエモンとかの動画は、聞いているだけでも楽しめる内容になっているので、おすすめ。

日常生活に役に立つ点でも、いいと思う。

 

■とにかく昼寝

「寝ているときが一番幸せ」と地元の友達が言っていた。

ぼくもこの気持ちはすごくわかる。

日々生活するだけでも消耗するからねえ。

休みのときくらい寝て、疲れをとりたい…。

ぼくはその気になれば、一日に12時間以上眠れる。

むしろ、ずっと寝ていていい夢をみたい。

体調不良になると「ゆっくり休む」という大義名分を手に入れた気分になれる。

その点だけ、体調不良も悪くないかなと思える。

 

■まとめ

 微熱が続いても、休日を楽しむ方法をまとめてみたけれど、やっぱり体調を崩さないのにこしたことはない。

食べるものに気を付けたり、規則正しい生活をすることを意識して、毎日いいコンディションで過ごせるようにしたいところ。

…と、いつも体調不良になると思うんだけど、しばらくすると忘れてしまう不思議。

 

 

広告