この壁を乗り越えたら

正社員だったのにリストラでニートに戻った人間のブログ。次の奇跡探しに行こうよ。

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風邪を引くとモチベーションが落ちる。体調管理はしっかりする必要があると再確認した。

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5月の下旬くらいから、風邪をひいてしまった。

 

ちょっと風邪をひいている期間は、ブログの更新も滞ってしまった。

反省をしないといけない。

ぼくの場合、一回風邪をひいてしまうとぼくの場合、一週間ぐらい長引くケースが多い。

正直辛い。

 

体調を崩してしまうのは仕方ないけれど、やっぱり健康であることにこしたことはない。

今思うことをまとめておく。

 

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体調を崩すと気力も低下する

今のぼくは、ほぼほぼニートのような状態で、ブログに専念することができる。

発熱してもパソコンの操作をすることはできるから、ブログを書こうとしたけれど、なんだか頭が上手く回らない…。

どうしても”今書いている記事って公開しても意味があるのかな?”という疑問が浮かんできてしまうような状態。

”体調を回復させる方が優先じゃないか”と考えてしまうと、ブログの更新をストップしてしまった。

サラリーマン時代も風邪をひいたことはあるけれど、休暇はとらずに出勤していた。

ただ、出勤してはいたけれど、モチベーションは上がらずに普段以上に”だるい…”という気持ちが強くなって、調子が悪かった。

人によって、調子を崩して、気力が落ちるタイミングがあるとは思うんだけれども、ぼくの場合は「風邪をひいているのに、作業を行うとき」が、かなり気力が落ちるとうことが今までの経験で、わかる。

こうやって、いつ自分が不調になるかということがわかっているのは、大事だと思っている。

体調を崩してしまうのは不可抗力の部分もあるかも知れない。

でも、できるだけ体調を崩さないようにしたい。

 

働いていないにも関わらず、意外と予定が入っていた。

”あれ?喉が痛いぞ…”というところから、発熱が発覚した今回の風邪。

しかし、発熱が発覚した翌日には、法事に参加しなくちゃならなかった。

一応長男なので、法事に参加しないわけにもいかず、片道2時間をかけて実家に帰省。

移動時間はほとんど寝ていた記憶。

体力が落ちていたんだろうな…。

もし、法事が無ければ、もう少し回復は早かったかも知れない。

あとは、ありがたいことに友人からの誘いもあったから、そこにも参加。

参加していたときには、熱は下がっていた。

結構ぼくは必要とされるのが嬉しいタイプだから、ほぼニート状態でも、予定があるのはありがたい限り。

 

最後に

一ヶ月以上ブログ更新を続けていた記録が途絶えてしまったけれど、後悔はしていない。

むしろ、毎日更新するのにこしたことはないけれど、風邪をひいたときとかでも、いつでも更新しなくちゃいけないという思い込みから抜け出すことができた。

できるだけ毎日は更新することを目指していくけれど、他にもやることはあるから、マイペースでブログは更新していこうと思った次第。

 

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