この壁を乗り越えたら

正社員だったのにリストラでニートに戻った人間のブログ。次の奇跡探しに行こうよ。

広告

UFOキャッチャーが最近のマイブーム。UFOキャッチャーの中毒性が怖い…。

f:id:fussa2jp:20190517224903p:plain


 

ぼくはゲームセンターが好きでよく行く。

もともとは格ゲーが目的で、ゲームセンターに行っていたんだけれども、ゲームセンターに行くと、完成度の高いフィギュアが、どうしても目に入る。

 

”UFOキャッチャーのフィギュアって、慣れている人じゃないと獲るのって難しいよな…”と思っていたんだけれど、ネットで獲り方のコツを調べてみると、なんとなく獲るイメージが湧いた。

 

いざ、UFOキャッチャーに挑戦してみると、店員さんの手助けもあり、3000円弱でフィギュアを獲得することができた。

 

それ以来”UFOキャッチャーのフィギュアって獲れるもんなんだ”ということがわかってしまい、魅力的なフィギュアが景品になったときは、お金をつぎ込んでしまっている。

 

決して上手くないけれども、なかなか楽しめている。

初心者ながら個人的に感じるUFOキャッチャーの魅力をまとめておく。

 

広告

 

UFOキャッチャーにはパズル的な面白さがある

UFOキャッチャーで景品を獲得するには、技術も必要だけれども、頭を使わないといけない。

・アームの強さ

・アームの動き

・景品の大きさ

・景品の重さ

・景品の重心がどこにあるか

・使われている棒にはどのようにシリコンが使われているか

 

などUFOキャッチャーには、初心者のぼくでも考えることが目白押し。

まだまだ想像通りに景品を動かせることは少ないけれども…。

やっぱり、自分の思った通りに景品を動かせると面白い。

家で獲った景品をいじって”ああ、こうすりゃ、もっと早くとれたのか…”と悔しがるのも、一興。

 

なんだかんだ景品を獲得すると嬉しい

今のところ、ぼくは”欲しい”と思った景品は、全部手に入れることができている。

景品を手に入れられたのは、ひとえにゲームセンターの店員さんのおかげ。

この場で感謝申し上げます。

あと景品を獲得できる理由として、ぼくは「景品を獲得するまで辞めない」という点が挙げられるかも知れない。

よくソーシャルゲームの課金で「引くまで辞めない!」と言うけれども、心理としては似ているかも知れない。

獲れそうになると心拍数が上がっているし…。

UFOキャッチャーをやっているときは、脳内麻薬でているんじゃなかろうか…。

 

というわけで、趣味のひとつとして、加わりそうなUFOキャッチャーについて、個人的に面白いと感じる部分について書いてみた。

気づいたら、財布から5000円が亡くなって、もとい無くなってしまっていたこともあるから、あんまりハメを外し過ぎないように気を付けたいところ。

 

広告